「淀江漁港と大山」
 

お知らせ

私が生徒会長に立候補した理由は、いじめ、からかいのない笑顔あふれる淀江中学校にするため高度したいと思ったからです。
私が生徒会長になったら、笑顔があふれ誰もが楽しく過ごすことができる淀江中学校を目指すため、月に1回、「安心・安全な学校づくりアンケート」を行いたいと考えています。
私の考える「安心・安全な学校づくりアンケート」とは、今現在の学校生活で、困ったことがあったり、困っている人を知っていたりするかどうかを知るためのアンケートです。
私は、日々の生活の中で友達がからかわれているところを目にすることが何度もありましたが、残念ながら私は注意ができず、傍観者になってしまったことがありました。
私のように心の中では注意したくてもできなかったという経験がある人はいませんか。
そのような人たちの声も含め、全校生徒の声に耳を傾け、全校で一丸となって学校づくりをすることが大切だと思います。
私は淀江中学校からいじめを撲滅するまで決してあきらめません。
みんなで「いじめ、からかいのない笑顔あふれる学校」をつくっていきましょう。よろしくお願いします。

私は小学生のころから生徒会の活動にあこがれていました。小学校の児童会と中学校の生徒会の交流の際に生徒会の方がすごく楽しそうに活動について話してくれたり、一生懸命が校の課題について考えておられたりするのをみて、私も生徒会(執行委員会)に入ってみんなの役に立ちたいと思いました。私が生徒会長になったら、みんなが輝ける学校にしたいです。そのためにアンケートなどで学校を良くするための意見を提案してもらい、それについて話し合う場を持ちたいと思います。そして、それをクラスや学年だけで解決するのではなく学校全体で共有することで、よりたくさんの改善策が生まれるのではないかと考えています。また、最近は新型コロナの影響で様々な活動が制限されているので、給食のときだけでなく掃除時間にも音楽をかけて少しでも学校生活を明るく楽しいものにする取組を行いたいと思います。また、リクエストボックスを設置してみんなの聴きたい音楽を流せたらいいなと思っています。みなさんが楽しく充実した学校生活を送ることができるよう全力を尽くしますのでどうかよろしくおねがいします。

私が言いたいことはただ一つ、それは淀江中学校を米子市で一番団結力のある学校にするということです。淀江中学校は市内では1校しかない小学校から中学校へ生徒がそのまま持ち上がりでメンバーが変わらない学校です。そして生徒数が少ないことも特徴です。この特徴を生かせば新しい企画でもスムーズに行うことができると思います。これまで3年生や卒業生の皆さんもいろいろな工夫をして淀江中学校をより良いものにしてこられました。次は私たちの番です。全員が主役になれる学校をみんなでつくっていきたいと思います。どうかよろしくお願いします。


私が副会長に立候補したのは、より安心で安全な学校づくりをめざしたいと思ったのと、副会長として生徒のみなさんをサポートしたいと思ったたからです。私は生徒一人一人の発言が尊重される学校を目指したいと考えています。そのためには現在行われているヨドトーークに加え、みなさんが興味をひくような、そして学校のためになるような新たな試みを行っていきたいと考えています。例えばクロームブックを活用した取組です。今年に入って授業などでもクロームブックを利用した活動が増えてきました。これからICT化がますます進んでいくなかで、今まで私たちが授業で活用している力を、学校をより良くしていくためにアンケートをとったり掲示板を使って交流の場をつくったりしながら学校を今以上に盛り上げていきたいと思っています。安心で安全な学校づくりを行うためには、一人一人が責任のある発言をすることで、生徒のみなさんの発言が尊重されるような学校づくりが可能になると思います。実際に、カナダでは掲示板に呼びかけたことがきっかけで「いじめをなくそう!」という運動が始まり、今では世界中にその活動が広がっています。「一人一人の発言が尊重される」そんなすてきな学校づくりができるよう頑張りますのでどうかよろしくお願いします。

私が立候補した理由は、淀江中をあいさつと笑顔であふれる学校にしたいと思ったからです。
淀江に着任された先方は、よく「淀江の子はよくあいさつをしてくれる」と言われます。
だから、米子一あいさつのできる学校を目指したいです。あいさつをすれば自然と笑顔になれます。この淀江中があいさつのあふれる学校になれば、学校に来るのが楽しくなったり前向きな気持ちで学校に行ったりすることができる生徒が増え、安心で安全な学校になると思います。
私は淀江中学校に入学したころは緊張して先輩方にあいさつをすることができませんでした。
しかし、今の3年生にあいさつをしてもらったときはとてもうれしかったし自然と笑顔になっていました。
このようなつながりをさらに増やすことで、たてわりの話し合いや委員会、部活動での意見交換がしやすくなるのではないかと思います。
そして、先輩と後輩の関係を保ちつつ淀中プロミスの一つである「自分の思いを伝えやすい環境」をつくり、今まで行っていたキャンペーンや連翹祭、委員会活動、部活動など様々な活動をとおして、伝える相手が先輩でも後輩でも、意見や思い、あいさつを伝えやすい学校にしたいです。


私が生活委員長に立候補した理由は2つあります。
1つ目は昼休憩の体育館利用についてです。
スリッパが昼休憩に体育館の入り口に置いたままになっていたり下足場にしまえていなかったりするのを目にすることがあります。
また、ボール使用の時間が過ぎても使用している人や片づけない人がいたのでもっと改善して、
生徒全員が安心で楽しく体育館を利用できるようにいていきたいと思います。
2つ目は、あいさつはとても大事だと思います。
毎朝気持ちの良いあいさつをすることで、その日一日が明るく過ごせると思うからです。
そこで私は、前期も行われていたあいさつWEEKを少し改善し、校門の前で生徒だけでなく地域の人にもあいさつを行いたいと思います。
そうすることで淀江中プロミスの安心で安全な学校づくりにもつながると思います。
そして、私は、自分自身で学校のために積極的に行動し、誰もが気持ちよく生活できる学校にしていきたいと思います。よろしくお願いします。


私が環境委員長になったら、淀江中学校を安心で安全な場所にするために取り組みたいことが2つあります。
1つ目は、淀江中を美しくきれいにし、毎日通いたいと思える学校にすることです。
長い歴史がある淀江中学校にはたくさんのごみやほこりがあります。
だからごみやほこりを少しでも減らし美しい学校にしたいです。
2つ目はボランティア活動に少しでも多くの人が参加することです。
私は1年生のときから環境委員会に入っており、淀江駅清掃に参加しました。
たくさんの人がボランティアとして参加していたので淀江駅がとてもきれいになりました。
私たち淀江中学校の生徒が中心となり、ふるさとである淀江町を住みやすいまちにする活動を、環境委員会が中心となって行いたいと考えています。
どうかよろしくお願いします。



私が交通委員長に立候補した理由は2つあります。
1つ目は自転車による交通事故を無くしたいと思ったからです。
私は1年の後期から交通委員をやっていました。
淀江中学校は交通委員会ができるまで、自転車による事故が多かったのですが、
交通委員会の呼びかけなどの活動によって、事故が減っていきました。
しかし、事故はまだ完全になくなっていません。
一人一人の大切な命を守るために、私は淀江中学校の交通ルールを見直したいと思います。
2つ目は交通ルールを守ることへの意識を高めたいと思ったからです。
学級討議によって一人一人が交通ルールを守ることへの意識が変わりました。
私は、この活動をなくしてはいけないと考え、みんなが意識を高め、より安心安全に登下校できるようにしたいです。
これらの活動を行い、交通に関する安心安全な学校をつくります。どうかよろしくお願いします。


私は淀江中学校を安心で安全な学校にするためにやりたいことが2つあります。
1つ名は手話を発信していくことです。
昨年私は、手話交流会で手話を学び、言語としての手話の大切さを知ることができました。
淀江中の生徒が手話を覚え、聴覚障害がある方と会話をすることができれば、災害時の避難をするときなど助け合うことができて、淀江町が安心で安全な地域になると思います。
また、委員会の中で手話を学習する機会を設け、聴覚障碍者の方とリモートで手話を用いて交流したいと考えています。
そうすることで人と人とのつながりが深まり、同時に障害がある方に対してのいじめやからかいがなくなり誰もが安心して学校にくることができるようにしたいです。
2つ目はペットボトルキャップをたくさん集めることです。
今、世界中で感染対策が叫ばれています。
しかし、世界では新型コロナだけでなく他の感染症や病気で亡くなる子どもがまだまだ減りません。
私たちと同じような年齢やもっと小さな子どもたちが十分な医療を受けられるようペットボトルキャップの収益をワクチンに変える運動に参加したいと思います。
このように一人一人が地域に貢献できる淀江中学生になる取組を福祉委員会で考えていこうと思います。
みなさん、ぜひ私と一緒により良いまちづくりや学校づくりに参加してください。


私が給食委員長に立候補した理由は2つあります。
1つ目は残乳、残飯、残菜を減らしたいからです。
私は1,2年の前期、給食委員会に入っていました。
コンテナ、パントリー当番の仕事をするたびに、残したものの量の多さにおどろき、とてももったいないと思っていました。
これらを少しでも減らすために、残乳、残飯0(ゼロ)キャンペーンはとても良いと思います。
ぜひ後期も引き続き行いたいと思います。
また、キャンペーンが終わった後、残飯の量が増えないよう各クラスや学年で目安の量を決め、それに合わせて声掛けをするなどの対策を打ちたいと思います。
2つ目は「もぐもぐタイム」を実施したいです。
前期にも行っていたものですが、この取り組みをすることで食事中にしゃべらず、前を向いて食べる人が増えたと思います。
しかし、まだしゃべりながら食べる人がいて新型コロナ感染対策としてはあまりよくないと思います。
そこで、放送をするなどやり方を改善して、全学年の人がしゃべらず前を向いて食べることができるようにしたいです。淀江中学校をもっともっと良い学校にできるように頑張りますのでよろしくお願いします。


私が立候補した理由は、本を通じて学校を盛り上げたいと思ったからです。
私は以前から朝読書をしていない人がいることが気になっていました。
私はそういう人は本が苦手なのではないかと考えました。
まずは、本に親しみを持ってもらうために、今もやっているビンゴやクイズラリーをする図書館祭りを続けたいと思います。
それに加え、毎月決まった日にいろいろなことをテーマにした淀江中学校図書館企画展示や、たくさん本を借りた人に月間図書館賞の表彰をしたいと考えています。
また、定期的に来館者にアンケートをとり図書館の改善に努めようと思います。
さらに学校だけではなく図書館新聞を発行して、地域も盛り上げていきたいと思います。
を通じて学校や地域をたくさん盛り上げられたら幸せです。みんなが笑顔になれるような明るく楽しい淀江中学校にしていきましょう。


私が保健委員長に立候補した理由は、この淀江中学校を安心安全な学校にしたいと思ったからです。
近頃、新型コロナウイルスがまん延しており、西部地区でもコロナ患者が増えてきています。
そのため、不安になっている人も多いのではないでしょうか。
私もその一人ですが、一日の半分以上を過ごす学校が安心安全になれば暗い気持ちになることなく楽しく過ごせると思います。
そのために、感染拡大を防ぐことを呼びかけるポスター作りや、マスク・手洗い・消毒の徹底をしていきたいと思っています。
また、熱中症対策として給水を促したり、タオルを持参したりするなどのキャンペーンも実施したいと考えています。
私は保健委員長になって、「安心・安全」だけでなく「健康」も加えた淀江中学校にしていきたいです。どうかよろしくお願いします。