お知らせ
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new【重要】卒業式における新型コロナウィルス感染症への対応について

 卒業式の挙行に当たって、卒業生及び保護者には添付ファイルの通りの通知文を明日(28日)配布します。また、同様の内容をマチコミメールで全学年の保護者に配信します。
  なお、今後、鳥取県内で感染者が確認されるなど情勢が変わった場合には、学校ホームページ、マチコミメールなどで情報提供しますのでご承知おきください。
卒業式について(保護者配布文書) .pdf
2020年02月27日11時33分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:緊急・重要

new【重要】新型コロナウィルス感染症 啓発チラシについて

 先日、保健だよりにて県の体育保健課からのチラシをお配りしたところですが、国内での発生を受けて2月19日付けで新たなチラシが作成されました。本日、生徒に配布しています。
 「相談の目安」の項目が新たに追加されました。
 詳細は下記ファイルにてご確認ください。
チラシ(コロナウイルス)県教育委員会.pdf
2020年02月21日17時39分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:人権健康部

new商業学科集会

 2月21日(金)1・2年生学年末考査最終日に商業学科集会を開きました。
 今年の検定取得状況を中心に1年を振り返りました。狩野商業学科主任よりそれぞれの学年の検定取得状況と次年度に向けて取り組むべき点の説明がありました。さらには、新しい学年に向けて3月の過ごし方が重要になってくるとの話がありました。
 3年生が卒業すると、1・2年生が鳥商のスタンダードになります。新入生に範を示せるよう、今一度、日ごろの挨拶、身だしなみ、立ち振る舞いを振り返ってみましょう。
   
2020年02月21日17時37分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:行事・イベント

エキスパート教員公開授業

 2月14日(金)に鳥取県エキスパート教員である中尾和貴教諭(商業科)の公開授業を行いました。
 2年1組のマーケティングの授業で、ケーススタディの手法を取り入れた学習で与えられた資料をもとに班ごとに討議しながら設問の答えを導き出していきました。
 今回は、チョコボールの売り上げの低迷の理由とV字復活の戦略を扱いました。売り上げの低迷の理由を考える際に、顧客から社員へと視点を転換して考える場面では、各班が互いに知恵を出し合いって何とか答えを導き出そうとしていました。
 生徒がいきいきと活動する姿の見られる授業でした。
   
2020年02月14日18時07分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:行事・イベント

高校授業体験

 2月13日(木)鳥取市立北中学校で2年生を対象にした高校授業体験が行われました。
 本校から商業科の中村、澤田の二名が講師として参加し模擬授業を行いました。鳥取商業高校の学校紹介の後、「マーケティング」とは何か?更には広告と宣伝について中学生の皆さんと学習しました。グループで日本企業の中で広告宣伝費を多くかけているところはどこか?年間金額はいくらか?といった問題やコンビニで販売するお弁当のキャッチコピー作成、価格決定、ネーミングといった販売戦略を考えました。テレビでよく見かける商品や会社のキャッチコピー、インパクトのあるテレビコマーシャルを参考に、中学生の皆さんは一生懸命考えグループで意見を出し合い、学習を深めました。
 中学生ならではの発想は新鮮で、最後には生徒の皆さんからも質問がいくつか出され、教える側にとっても刺激を受ける貴重な時間を持つこととなりました。

   
2020年02月13日18時47分Tweet ThisSend to Facebook 管理職

ユニバーサルデザイン出前授業

 2月13日(木)ユニバーサルデザイン出前授業を行いました。
 昨年度に続き講師にUD推進専門員の山根恒様(鳥取県総務部人権局人権・同和対策課人権啓発担当)をお迎えし、1年生を対象に講演していただきました。
 さまざまな人が暮らす社会について人口100人あたりの割合を例に話された後、シャンプーの容器や牛乳の紙パック、踏切の遮断機のバーなど日常生活にあるユニバーサルデザインの事例を紹介していただきました。
 印象的だったのは、「心のユニバーサルデザイン」という言葉です。「バリア」が社会のなかにあることに気づき、自分と違いのある人を差別しないこと、自分とは違う様々な人とコミュニケーションを取り、想像し、共感する力を持つことが大切であることを話してくださいました。そして、そうすることが誰もが住みやすい社会をつくることにつながることだとの時間を新たにする時間となりました。
 廊下にはユニバーサルデザインの商品を展示していただき、生徒たちが手に取って見たりしていました。

     
2020年02月13日18時42分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:人権健康部

ビジネスマナー講習会

 2月10日(月)スイコー株式会社の増田千佳子先生をお招きし、3年生就職内定者を対象としたビジネスマナー講習会を実施しました。
 午前中は自己紹介のしかたに始まり、「学生と社会人の違い」や「社会人・組織人としての心構え」といった基本的な講義を受け、午後からは接客方法、名刺交換、電話対応等について、ワークショップを交えながらの演習に取り組みました。
 「コップが上を向いている(指導を受け入れる態勢にある)人には教えるが、上に向けることには育成する側は労力をかけない」「やさしさと正しさに挟まれたら正しい方を選べるようなってほしい(やさしさは後でフォローできる)」など、心に響く言葉をまじえてわかりやすく話していただきました。
 4月から社会人として新たな一歩を踏み出すにあたり期待と共に大きな不安も抱えている生徒たちにとって、大きな自信につながる講習会となりました。

     
2020年02月10日16時48分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:進路指導部

第3回学校評議員会・学校関係者評価委員会

 1月31日(金)第3回学校評議員会・学校関係者評価委員会を白兎会館で開催しました。
 学校評議員、学校関係者評価委員のみなさん4名をお迎えして、本校からは職員9名が参加しました。11月以降の本校の教育活動について説明し、その後、委員の皆さんからご意見をいただきました。報告が鳥商デパートに関係することが中心になりましたので、鳥商デパートでの生徒の姿やPayPayの導入などについて評価していただきました。
 本年度の学校評議員会・学校関係者評価委員会は今回が最後になりますが、いただいたご意見を参考に来年度の教育活動の計画を進めていきたいと考えています。 
 ご参加いただいた皆様、今回は残念ながらご欠席された皆様、1年間ありがとうございました。今後ともご指導よろしくお願いいたします。
2020年02月03日08時15分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:行事・イベント

3年生大掃除・教室ワックスがけ

 1月31日(金)3年生が教室の大掃除とワックスがけを行いました。
 教室の机や椅子をすべて廊下へ出し、級友と過ごした教室を感謝の気持ちを込めて掃除しました。
 3年生は明日から自宅学習期間に入り、高校卒業後のそれぞれの進路に向けて準備をする期間となります。残された期間も鳥商生としての誇りを持ち、気持ちを緩めることなくそれぞれの準備に取り組んでください。
     
2020年01月31日17時29分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:行事・イベント

1年生進路LHR(3年生に学ぶ)

1月30日(木)6限に1年生各クラスに今春卒業予定の3年生をお迎えして、進路選択から決定に至るまでの取り組み、高校生活の過ごし方等についてお話を伺いました。
 先輩方のお話は、実体験に基づくことばかりで、1年生にとっては今後の取り組みに参考になる貴重な時間となりました。
 1年生からも、評定のこと、学費のこと、進路指導室の活用の仕方などについて積極的な質問が出ていました。
   
2020年01月31日17時27分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:進路指導部

令和2年度体育館夜間開放の利用団体募集について

この度、体育・スポーツ活動をされる県民の皆様に向けて、鳥取県立学校体育施設開放要綱に係る令和2年度利用団体を募集します。希望される場合は、下記の注意事項等を確認の上、利用申込書を学校に提出してください。
なお、申込み多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。

1 開放施設  鳥取商業高等学校 大体育館

2 開放日

  • 令和2年4月1日(水) から 令和3年3月31日(水) の
  • 毎週 月曜日から日曜日
  • 【注意】通年的に利用される方に限ります。また、学校行事等により使用できない日があります。
3 開放時間  午後7時30分から午後9時30分(時間の変更はできません)

4 使用料金
  • 使用1時間につき300円の照明使用料
  • (団体の構成員のうち、児童生徒又は障がい者の割合が2分の1以上の場合は不要です)
5 留意事項
  • 鳥取県立学校体育施設開放要綱第7条を厳守すること
  • 照明使用料を期限内に納付すること(銀行での窓口納付のみ)
  • 半面の利用の場合、他の団体と共同使用となる場合があること
  • 使用目的によっては、使用許可できない場合があること
  • 使用状況がよくない場合、許可を取り消す場合があること(使用料金の未納、ごみの不始末、未施錠など)
6 申込方法7 申込締切  令和2年2月17日(月)午後4時50分

※締め切り後、使用日程について調整させていただき、各団体の利用日確定後改めて申請書を送付いたしますので、ご記入の上返送をお願いします。(詳細については改めて学校からご連絡いたします。


ご不明な点は、下記担当までお問い合わせください。

〒680-0941          
鳥取県鳥取市湖山町北二丁目401番地 
鳥取商業高等学校 事務室 澤 
(電 話)0857-28-0156   
(ファクシミリ)0857-28-0157   
(電子メール)torisyo-h@mailk.torikyo.ed.jp


2020年01月31日09時36分Tweet ThisSend to Facebook 管理者 カテゴリ:事務室

第6回全国高等学校ビブリオバトル決勝大会

  1月26日(日)に東京都のよみうり大手町ホールで「第6回全国高等学校ビブリオバトル決勝大会」が開催されました。鳥取県の代表として、本校2年金谷 晃さんが出場しました。全47都道府県の代表者及び東西ブロック代表者、総勢52名の熱戦が繰り広げられました。それぞれのおすすめの本を各選手が持ち味を活かして紹介し、会場全体が5分間の発表に見入っていました。
 惜しくも、予選を突破することは叶いませんでしたが、全国の舞台においても物怖じせず、胸を張り、身振り手振りを交えながら、今までの中で1番の発表をしてくれました。本人にとっては、悔しい思いをするだけでなく、良きライバルとの出会いや来年の大会への新たな目標の発見など、充実した大会となりました。
  
2020年01月29日18時03分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:図書室

情報処理・簿記検定週間

 1月14日(火)から24日(金)まで、情報処理・簿記検定週間を実施しています。1月19日(日)の全商情報処理検定、26日(日)の全商簿記検定に向けての対策を行うものです。
 17日(金)は直前に迫った情報処理検定に備えて、教室では教員の解説を聞いたり仲間と問題演習に取り組んだりする姿が見られ、情報処理室では静まりかえった室内にキーボードを打つ音だけが響いていました。
 情報処理検定が終わると次は簿記検定、2月2日(日)は商業経済検定と検定が続きます。各自の目標達成のための努力の成果を発揮してくれることを期待します。
       
2020年01月17日17時51分Tweet ThisSend to Facebook 管理職

スピーチ月間

 1月15日(水)から2月17日(月)までスピーチ月間を実施しています。これは、自己表現力育成プログラムの一環として、自分の思いや考えを整理し人前で話す経験を通して、他者に効果的に伝える力を身につけることを目的として実施しているものです。
 この期間中は、朝のSHRの時間を利用して一人1分程度のスピーチを行います。話すテーマは自由ですが、趣味のアニメについての豆知識や家族のこと、日ごろの自分のこだわりなどについて語っています。生徒は話す時は緊張していますが、後に設定された質疑応答の時間は和やかな雰囲気で進められているクラスもあります。
   
2020年01月16日10時38分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:進路指導部

「税に関する教室」

 1月10日(金)に3年4組で「税に関する教室」を実施しました。
 講師には昨年に続いて税理士の大久保計良氏(新商第29回卒業)にお越しいただきました。
 税金の種類や数、拾得した金銭には課税されるのかといったクイズをはじめ、課税に対しての公平性を担保するための工夫、教育に使われている税金などの説明を聞きました。また、鳥商デパートが消費税を納めるとするとどのくらいの金額になるのか、さらには法人税が課されると純利益はどれくらいになるのかを、計算式を使って説明していただきました。さらに、鳥商デパートの店舗を例に軽減税率について具体的に説明してくださいました。
 これから社会人として税金を納める立場になりますが、それが自分たちの生活にどう反映されているか知るよい機会になりました。
   
2020年01月10日18時36分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:行事・イベント

2年生進路LHR(3年生に学ぶ)

 1月9日(木)2年生進路LHRで「3年生に学ぶ」を実施しました。
 進路が決定している3年生から体験談を聞くことによって、鳥商の先輩がどのように進路を決定し、どのような鳥商生活を経て内定や合格を勝ち得たのかを先輩たち自身の言葉で聞くことができました。四年制大学、短大、専門学校、医療系、民間企業、公務員の各分野で進路実現を果たした先輩たちが、日々の学習、資格取得の取り組み、受験先決定の際の心構え、面接練習の積み重ねなど、それぞれ内定や合格への道のりを詳しく話してくれました。
           
2020年01月09日15時57分Tweet ThisSend to Facebook 管理職 カテゴリ:進路指導部

《追加情報》バーモント州交流事業ホストファミリーの募集について

 昨年末に御案内したところですが、国際交流財団より来年度のホストファミリー募集についての正式文書が届きました。
 添付しますので日程等を御確認ください。
ホストファミリー募集(鳥取商業).pdf
 なお、この文書では「高校生3名と、女性引率者1名」の計4名のホストファミリー募集となっていますが、年末御案内した通り、訪問日程の後半に中西部でホームステイする生徒の前半3泊のみのホームステイ等も含めて、各ご家庭の事情に合う形で受け入れていただけるご家庭も募集しています。御協力をよろしくお願いします。
2020年01月08日17時35分Tweet ThisSend to Facebook 管理職

第3学期始業式

 1月8日(水)第3学期始業式を行いました。全校生徒が体育館に集合し、校歌斉唱をした後、岩田直樹校長の式辞があり、創立110周年を迎える年の年頭に当たり、鳥商の何名かの卒業生についての話をされました。
 まずはオリンピックイヤーにちなんで、2008年の北京オリンピックに出場したバレーボールの山本隆弘さんと、陸上部出身で2006年のトリノオリンピック、2010年のバンクーバーオリンピックに連続出場したボブスレーの小林竜一さんを、つぎに3年前に69歳でなくなったマンガ家の谷口ジローさんを取り上げられました。
 続いて、天才と呼ばれながらも、わずか23歳の若さで亡くなった八頭町(旧八東町)出身の歌人・杉原一司(1926-50)を取り上げられました。最近になって再評価する動きがあり、歌集を刊行するための資料調査のため元公文書館長の安藤隆一さんが来校されたことに触れ、さらに、ともに調査を進めていらっしゃる鳥取大学地域学部の岡村知子先生にうかがった話として、
 ・杉原さんは、自己を表現したり、社会に働きかけたりするために“短歌”という方法に希望をつないだこと
 ・彼の歌や歌論からは、“定型”という制約を自分で自分に課し、その不自由さと向き合うことで、初めて他者の自由を尊重できたことが伝わってくること
 ・歌人が自己の内部に他者の言葉を蓄積し、そこから選び出しては削り取り、作品として固定する作業は、現代人のSNSでのコンパクトな情報発信と似ているところと異質なところがあるようで興味深いこと
などを話されました。
 そして、話の締めくくりに、110年もの長い歴史がある鳥商には、約2万人の卒業生がいる、立派な業績を残した卒業生たちを称えると同時に、家族や地域を一生懸命に支え続けた名もない人々も称えたいと思う、と述べられました。
 個人的には、SNSでの情報発信と他者の言葉の蓄積と選択についてのとらえ方には刺激を受けました。2学期の保護者懇談では、生徒のスマホの使用に頭を悩ませていらっしゃる声が多くあがっていました。SNS上の言葉の選択について、ひと呼吸おいて考えてみる時間を作ってみてはどうでしょうか。
 
2020年01月08日12時45分Tweet ThisSend to Facebook 管理職

令和2年度鳥取県・バーモント州交流事業ホストファミリーの募集

   来年度4月のバーモント州からの訪問団来県の際のホストファミリーを募集します。
 本日、1・2年生に案内文書を配布しております。
 御協力をお願いします。

 「託送文書」に本日配布しました文書のファイルを添付しております。 
2019年12月20日12時00分Tweet ThisSend to Facebook 管理職

第2学期終業式&バーモント州派遣報告

 12月20日(金)第2学期終業式を行いました。校歌斉唱をした後、岩田直樹校長の式辞があり、「日本資本主義の父」「近代商業教育の創始者」といわれる渋沢栄一(1840-1931)を取り上げられました。
 渋沢が70歳で実業界を引退し、経済的に困窮した人たちを救う施設を設立するなど社会福祉事業に邁進したことに触れ、「経済」という言葉は、「経世済民」の略であり、金儲けではなく、世の中を豊かにし、人々を救うことを意味する、そして渋沢栄一は、文字通り、本当の「経済人」だったと話されました。
そして、商業教育は、人びとの生活を豊かにして、人々を幸せにするための教育であり、校長自身が、商業教育に携わることに誇りをもっていること、同時に、日本資本主義の創始者が渋沢栄一であったことを誇りに思うと語られ、式辞を締めくくられました。
 
 また、終業式終了後「鳥取県・バーモント州青少年交流事業」に参加した2年生の寺垣花央琉さんが、全校生徒を前にバーモント州に派遣された時の様子を報告してくれました。食文化、本校が交流を予定しているエセックス高校のようす、環境問題への取り組みの大きく三つの内容で話をしてくれました。ランチにポテトチップスが付いてきたことや試食のアイスクリームが量が多く甘かったこと、高校では生徒がリラックスしながらも集中して授業に臨んでいたこと、ゴミの分別のしかたやマイクロプラスチック対策などの環境への取り組み、自然豊かな街の様子について、写真をたくさん使用してわかりやすく話してくれました。
   
 体育館での集会の後は、学年集会、各クラスでのホームルームの後、放課となりました。 
 1月に各種検定を控え、冬休みには補習が計画されています。新しい年がさらなる飛躍の年となるような、充実した冬休みであることを願っています。
2019年12月20日11時55分Tweet ThisSend to Facebook 管理職
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〒680-0941 鳥取県鳥取市湖山町北2丁目401番地 電話:0857-28-0156 FAX:0857-28-0157

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