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チャレンジグループ活動

チャレンジグループ活動とは
 10年後の自分を見据えたキャリア形成の柱と位置づけている活動です。 
 生徒はこの活動を通して、知的好奇心を高め、研究手法を学んでいきます。S2前半まではフィールドワークイン関西につながる研究を進めます。S2後半以降は各自の課題意識に基づき、情報収集~整理・分析~発信~新たな課題の設定という探求活動を螺旋階段的に積み上げ、進路開拓につなげることをめざします。
 

日誌

チャレンジグループ活動
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2021/11/11

S1,S2  CG活動中間発表会

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11月11日6限7限にS2のCG活動中間発表会を行いました。

今回の発表会にはS1にも参加してもらいました。
S2の生徒はこれまでの研究内容の発表と今後の展望について考えることを目的に、
S1はS2の発表を聞いて疑問点を見出す力を養うこと、次年度の自分の研究をどのように進めていくかを考えることを目的に行いました。

発表した生徒の中にはまだまだ調査が足りていないことが分かり今後さらに発展させていきたという感想をもつ人も多く今後の発展にますます期待です。
S1の生徒は今後どのように研究を進めていけばよいのかということが分かり、いろんなことに興味を持っていくことの大切さを感じてくれたようです。


写真を交えながら説明します

スライドで発表している生徒もいました

ゼミ形式で行いました

メモをとりながら真剣に聞いています

ゼミ形式を意識した机の配置
20:06 | 投票する | 投票数(2)
2021/10/15

S2 フィールドワークイン 山陰 健康&社会グループ

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【健康グループ】
健康グループは生徒の多くが福祉医療関係の進路を考えています。
今回のFWではYMCA米子医療福祉専門学校を訪問させていただきました。
校長先生による講義と理学・作業・介護の3グループに分かれ実習を行いました。
大変貴重な内容で今後の進路決定に大変役立つ内容でした。
他の研修先の各施設ではバリアフリーや点字ブロックなど医療福祉に着目する生徒も見られました。
コロナ化の状況の中、研修を受け入れてくださった各施設の皆様には感謝しかありません。
生徒それぞれが、今後の進路や学校生活に活かしていきます。

YMCAにて 閉会式にて


皆生の宿泊先にて

とっとり花回廊にて

【社会グループ】
山陰地方を代表する企業の一つ(株)山陰酸素工業の起業活動について説明を受け、山陰地方の人々の生活を支えてきた企業の果たしてきた役割について理解を深めることができました。まず、地球の大気中には酸素はどのぐらい含まれているのか、さらに、その酸素はどのようにして存在するようになったのか、どのような働きをしているのかなどを知ることができました。
戦後経済で必要とされた基幹産業を支えてきた企業活動の内容と、生活に必要なガス供給や、医療や食品産業への応用などの毎日の生活では気づきにくい地域への貢献など全国展開する企業の事業活動についても理解を深めることができました。超電導物質を用いたリニアモーターカーの原理を理解できる実験も、とても興味深いものでした。
この状況の中、研修を受け入れてくださった、(株)山陰酸素工業様には感謝しかありません。
ありがとうございました。

全体講義

学習室にて1

学習室にて2

学習室にて3

学習室にて4

疑問点は個人個人で質問しています

液体窒素の実験1

液体窒素の実験2

液体窒素の実験3

リニアモーターカーの原理

質問しています1

質問しています2

最後に感謝の気持ちを込めて謝辞をしました


今後の探究にいかしていきます。
18:06 | 投票する | 投票数(1) | 報告事項
2021/08/26

CG先輩に聞く

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CG先輩に聞く
8月26日(木) S2:6時限  S1:7時限
自分の進路を考えるきっかけとするために、現在大学で学んでいる本校卒業生から、それぞれの大学の紹介と学生生活の様子を聞きました。
コロナの影響で本年度は、県内の大学から3名の卒業生を招いて、各クラス分散する形で実施しました。


鳥取大学で看護学を専攻している濱田愛里さん。
自らの進路決定について、進路実現に向けて何をすべきなのか
アドバイスをもらいました。


公立鳥取環境大学環境学科 津村美月さん
大学を選んだ理由、大学での勉強の様子など話してくれました。


公立鳥取環境大学経営学科 牧田涼雅さん。
高校時代にやっておけばよかったことなど貴重な
体験談を聞いているところ。

3人の大学生はそれぞれクラスで順次、10分程度にまとめて
話をしてくれました。
16:40 | 投票する | 投票数(4)
2021/05/27

チャレンジグループ発表(健康)

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5月20日(木)6,7限に健康グループのS3チャレンジグループ活動発表会を体育館で行いました。

発表者は8名で、以下のテーマで発表しました。

「放射線と私たちの日常」
「成分献血について」
「思い込みによる効果とは」
「見たい夢を見る方法」
「柔軟な体と健康」
「タッチセラピー」
「アレルギーの影響」
「トランスジェンダーと医療福祉」

日常生活の中で抱いた身近な疑問をテーマに設定し、各自仮説を立て研究を進め、その成果を発表しました。




思い込みで賢くなる!?

明晰夢を活用すれば見たい夢をみることができる!?

アレルギーコップ説って実は成り立たないのでは!?

医療現場におけるLGBT患者への対応は十分でない!?
 

発表を聞いて疑問に思ったことを質問しています。

鳥取看護大学の田中響先生より、講評していただきました。

最後に謝辞です。ご助言いただきありがとうございました。



発表者のみなさん、本当にお疲れ様でした。
そして、田中先生ありがとうございました。



20:53 | 投票する | 投票数(2)
2021/05/27

チャレンジグループ発表(人文)

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5月20日(木)の6限と7限を利用して、人文グループの「S3チャレンジグループ活動発表会」が行われました。

夢キラ1Fでの発表

S3人文グループ29名の中から代表8人が7分間で以下のテーマについて発表をし、S2とS3の生徒は夢きら1階で、S1はリモートにより教室で発表を聞きました。発表の最後には鳥取県立農業大学校の桑本裕二先生からご講評をいただきました

桑本先生からの講評

<発表テーマ>
・韓国と日本
・私たちの生活と音楽
・青色が食欲に及ぼす効果
・映画ポスターとデザイン
・AI化が進む日本
・辞書がない時代にどのように外国語を学んでいたか?
・繊細さんが強みを生かす方法
・効率の良い記憶術

韓国と日本


私たちの生活と音楽


青色が食欲に及ぼす効果


映画ポスターとデザイン


AI化が進む日本


辞書がない時代にどのように外国語を学んでいたか?


繊細さんが強みを生かす方法


効率の良い記憶術


17:20 | 投票する | 投票数(2)
2021/05/24

チャレンジグループ発表(理工・生命)

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 5月20日(木)の6限と7限を利用して、理工・生命グループの「S3チャレンジグループ活動発表会」が行われました。
 7グループが5分という短い時間で以下のテーマについて発表をし、S2とS3の生徒は夢きら2階で、S1はリモートにより教室で発表を聞きました。

<グループ発表テーマ>
・モンキーハンティングの証明
・ダイラタンシー現象
・燃料電池をつくろう
・建築の構造と強度
・ダイエットと食事
・正露丸の役割
・素数を社会に生かす方法



             『燃料電池をつくろう』




             『建築の構造と強度』




              『正露丸の役割』




           『素数を社会に活かす方法』



   
  鳥取大学入試センター准教授の森川修先生からご講評をいただきました!

 森川先生にはICTの活用と同時に本をとにかく読みこむこと、研究するとはどのようなことかなど、探究活動に向かう上での心構えをお話しいただけました。お忙しい中来校いただき、本当にありがとうございました。
 発表をしてくれたS3のみなさん、お疲れ様でした。S3のみなさんは取り組んだ研究を進路実現に活かしてほしいと思います。また、S1とS2のみなさんは今回の発表を参考にして、これからのチャレンジグループ活動に取り組んでくれたらと願います。
16:10 | 投票する | 投票数(1)
2021/05/20

S3チャレンジグループ活動発表会(社会グループ)

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社会グループのS3チャレンジグループ活動発表会が行われました。
代表者8名はリベラタベルナで発表を行いました。
リベラタベルナでは、S3とS2の生徒が発表を聞き、三密回避として、S1生はリモートで別教室で聞きました。

テーマ一覧
・倉吉市の空き家を活用しよう
・子どもの遊びについて
・シャンプーのCM比較
・リノベーションで得られること
・日南町の過疎化
・音楽療法と保育の関わり方
・西倉吉給食センターの地産地消
・笑い方改善


発表中!

リモートで聞いています。

質問をしています。

鳥取大学の稲津先生からのリモート指導助言です。

S1生も聞いています。

最後に謝辞です。

発表者の皆さんお疲れさまでした。
稲津先生ありがとうございました。

17:22 | 投票する | 投票数(4)
2021/04/27

S3チャレンジグループ活動個人研究発表会準備

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大型連休が明けた5月6日(木)に、S3はチャレンジグループ活動個人研究発表会を行います。情報処理室では、放課後を活用して、最終準備を行っています。



最後の追い込みです。それぞれのペースで頑張っています。
22:03 | 投票する | 投票数(2)
2021/03/18

S2チャレンジグループ活動中間報告

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3月4日(木)、6・7限にS2チャレンジグループ活動中間報告会を行いました。
5グループに分かれ、S2の生徒がそれぞれ自分の研究テーマの中間報告を行いました。S1の生徒も自分の選択したグループに分かれ視聴しました。
S2の生徒は中間報告ですので、今回の発表の感想、アドバイスを生かし、次年度5月に予定されている発表会に向けて研究を深めます。
S1の生徒は今回の発表を参考に、今後の探究活動に生かします。

          【人文グループ】

          【社会グループ】

          【健康グループ】

          【理工グループ】

          【生命グループ】
11:14 | 投票する | 投票数(4)
2020/11/25

S2 チャレンジグループ活動 ポスターセッション

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令和2年度 S2 チャレンジグループ活動の報告
今年はコロナウイルス感染症予防対策の観点から、関西でのフィールドワークを中止しました。

人文、社会、健康、理工、生命の5つのグループに分かれ、それぞれの生徒がテーマをもって探究活動をしています。コロナ禍でも、探究活動や学びは継続しています。

▲S2の探究活動報告

▲教室棟1階のロッカースペースでの展示

▲生命グループ、健康グループ

▲社会グループ・理工グループ

▲人文グループ

S1の生徒は、興味関心のある研究テーマについては、直接先輩に聞いてみよう。
S3の受験生は、探究活動の成果を大学の推薦入試やAO入試においてプレゼンしています。生徒自身のオリジナル探究活動を大学入学後も続けます。
11:24 | 投票する | 投票数(5)
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