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学校紹介

 面影小学校は、明治23年5月30日、面影尋常小学校と命名されて以来、今年の創立記念日(5月30日)で127周年を迎えます。
 校名は、奈良時代に名付けられていた因幡三山(こしき山・いまき山・おもかげ山)の一つ、面影山の麓にあることからそれにちなんで「面影」と命名されました。
 校区は、鳥取駅から2.5キロメートルの位置にあり、南へ伸びる県道323号線、JR因美線に沿っています。交通の便利の良さ、落ち着いた恵まれた環境にあることから新しい住宅地が広がってきており、児童数も増加傾向にあります。
 

校章

校章の由来
 川面に飛び交う蛍が、面影の「面」の字に見えたことからヒントを得、また中国の古い伝説「蛍雪の功」から外輪は雪の結晶で表した。
 蛍光の五つの点は五常「仁・義・礼・智・信」を意味している。
 由緒も深き面影山と清き流れの袋川に囲まれた学園ですくすく育っていく児童の姿を象徴している。
 

校歌