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日誌

S2
12
2018/07/03

S2生命グループが大学訪問を行いました

| by:管理者2
 7月3日(火)、S2チャレンジグループ活動生命グループが鳥取大学を訪問しました。生徒たちは、鳥取大学の染色体工学研究センター、とっとり創薬実証センターをめぐりながら、最先端の研究について説明を受けるとともに、実験の様子を参観させていただきました。

▲染色体工学研究センター。


▲最先端の研究の内容について説明を受けました。

▲真剣に聞き入る生徒たち。

▲とっとり創薬実証センター。


▲実験室の様子。
19:24 | 投票する | 投票数(20)
2018/07/03

S2人文グループが大山史跡探究活動を行いました

| by:管理者2
 7月3日(火)、S2チャレンジグループ活動人文グループが大山史跡探究活動を行いました。探究コースは、大山情報館→大山自然歴史館→宝物館霊宝閣→大山寺本堂→阿弥陀堂→圓流院というものでした。生徒たちは西高祭の疲れも見せず、元気いっぱい歩き回りました。


▲西高祭の疲れを微塵も感じさせない生徒たち。


▲大山寺の自然と文化を満喫しました。

▲大山寺は地蔵菩薩信仰で有名です。


▲天候には比較的恵まれた方ではないでしょうか。


▲引率の石上先生も元気いっぱい(?)
17:48 | 投票する | 投票数(26)
2018/07/03

S2健康グループが大学訪問を行いました

| by:管理者2
 S2チャレンジグループ活動健康グループが鳥取看護大学を訪問しました。生徒たちは看護師に求められる資質・能力等について説明を受けた後、図書館、実習室などを見学しました。質問コーナーでは、矢継ぎ早に質問する姿が見られ、将来のキャリア形成に向け頼もしさを感じさせてくれました。


▲大学の説明に真剣に聞き入る生徒たち。


▲図書館の様子。生徒たちは専門書の多さに驚いていました。


▲実習室の様子。ベッドメイキングをする際のポイント等を教わりました。


▲質問コーナーで矢継ぎ早に質問する生徒たち。

▲生徒代表による謝辞。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
17:47 | 投票する | 投票数(25)
2018/07/03

S2理工グループが企業訪問を行いました

| by:管理者2
 7月3日(火)、S2チャレンジグループ活動の理工グループが企業訪問を行いました。訪問先はオムロンスイッチアンドデバイス株式会社倉吉事業所で、本校を卒業された先輩方から、企業及び企業人として大切にしていることを学びました。質問コーナーでは、生徒たちが次々と手を挙げ、将来のキャリア形成に向け、頼もしい姿を見せてくれました。


▲開発された製品の説明を受け、実際に操作してみる生徒たち。


▲製造ライン。理想としてはライン上の人員を減らし、もっと創造的な仕事に回したいとのことでした。


▲本校を卒業された先輩方の体験談を聞かせていただきました。

▲開発されたスイッチを操作する生徒たち。100分の5㎜単位という精密な設計基準に驚かされました。






▲次々と質問をする生徒たち。

▲生徒代表による謝辞。充実した時間をありがとうございました。
17:26 | 投票する | 投票数(23)
2018/06/07

シンガポール事前研修を行いました(その3)

| by:管理者2
 6月7日(木)昼休憩、シンガポール事前研修(マレー語講座)を行いました。このたびは、DVD教材を用いてネイティブの方の発声を聞きながら、マレー語会話の練習をしました。体験してみて実感したのは、ずっと講師を引き受けてくださっている竹歳先生の「ネイティブ度」がかなり高いということでした。研修当日までしっかり研修を積み上げていきたいと思っています。

▲ネイティブの方の発生を聞く。

▲基本を大切に。「スラマッ トゥンガハリ(こんにちは)!」


▲DVDに主役の座を奪われまいと必死の竹歳先生(?)
07:41 | 投票する | 投票数(8)
2018/05/23

シンガポール事前研修を開催しました(その1)

| by:管理者2
 5月23日(水)昼休憩、シンガポール研修参加者による事前研修を開催しました。マレーシアで教鞭をとった経験をお持ちの竹歳先生を講師に、マレー語を学びました。このたびが、第1回目ということで、数字の0~5、あいさつといった入門的なマレー語を皆で一緒に発声しました。竹歳先生の豊富な体験談を聞いたり、マレーの民族衣装を試着する体験をしたりするコーナーもあり、楽しい時間を過ごすことができました。次回以降も楽しみです。


▲お弁当をいただきながら、竹歳先生の体験談を聞かせていただきました。

▲民族衣装試着体験。

▲声をそろえて「スラマッ パギ(おはようございます)!」

▲「テリマカシ(ありがとうございました)」「サマサマ(どういたしまして)」
14:29 | 投票する | 投票数(2)
2017/07/19

こども園訪問(S2教育グループ)

| by:職員
7月4日(木)のチャレンジグループ活動で、ステージ2教育グループは、鳥取短期大学附属こども園を訪問しました。
 6グループに分かれて3歳~5歳児の各2クラスにそれぞれ入り、園児と一緒に外国人の先生に英語を教わったり、歌ったり体操したりして交流しました。
 子どもと関わることの楽しさや難しさを感じる一方で、先生方がどのように子どもたちと関わっておられるかを学ぶことができ、大変有意義な時間となりました。

子どもたちの前で自己紹介する本校生徒たち

交流後には、園長の横濵純一先生より激励のお言葉をいただき、これからのチャレンジグループ活動や日々の学習に、より一層頑張ろうという気持ちになったと思います。

10:11 | 投票する | 投票数(2)
2017/07/11

大学訪問(S2 医療グループ)

| by:職員

 74日(木)ステージ2のチャレンジグループ活動で「医療グループ」は鳥取看護大学に出かけました。鳥取看護大学は、開学して3年目の大学で、看護師・保健師の資格だけでなく養護教諭の免許も取得できます。ステージ2の医療グループの生徒は、看護師だけでなく様々な福祉や医療の分野を志望しているので、多くのことを学ぶことができました。

 
広報部 山本さん(本校卒)による看護大学の全体説明



病室のベッドがずらっとならぶ実習室の見学



講和「看護の仕事ってどんな仕事?」
助教 村口孝子先生


10:58 | 投票する | 投票数(0)
2017/07/07

企業訪問(S2理工グループ)

| by:管理者2
 7月4日(木)のチャレンジグループ活動で、ステージ2理工グループはオムロンスイッチアンドデバイス株式会社の倉吉事業所に出かけました。
 この会社は、地元でよく知られている企業の一つであり、将来、ものづくりや研究開発を考えている理工グループの生徒にとっては、商品開発の工夫や製造現場の見学など、大変興味深い会社訪問でした。
 初めに堀尾さんから企業全体の説明やスイッチ作りを通して社会のニーズに応える取り組みをされているお話しを聞ききし、その後、実際にどのような製品に使用されているのか説明を受け、製造ラインの見学させていただきました。
 見学後に、長年商品開発に携わってこられた米原さんから、チャレンジすることの大切さや語学の必要性、商品開発の楽しさなどを体験を元に話していただきました。
 生徒達も、目に見えないところで大切な働きをしているスイッチの重要性だけでなく、不良品を作くらないための工夫や顧客ニーズに応えるためにはチームワークが大切といった感想もあり、今後、自分達がものづくりに関わるうえで大切なことを学んでいました。
 この度、会社訪問を担当してくださった堀尾さんと米原さんは、二人とも本校卒業生の方で、パワーポイント等を活用して分かりやすく説明していただきました。生徒にとっては、ものづくりを含め、自分の将来のキャリア・プランニング意識が高まる良い機会となりました。
  
    堀尾さんから企業全体説明          生徒の質問にも丁寧に答えていただきました 
  
    実際に使用されている製品の説明            製造ラインの見学
  
         米原さんから商品開発の説明                生徒代表謝辞
10:30 | 投票する | 投票数(1)
2017/06/13

S2「福祉・看護・医療グループ」講演会

| by:職員

 5月11()ステージ2のチャレンジグループ活動で、「福祉・看護・医療グループ」に取り組んでいる生徒を対象に、清水病院にご勤務の医学博士・三谷菅雄先生にご講演をいただきました。先生は、鳥取県の理学療法士会の会長をしておられ、またYMCA米子医療福祉専門学校の講師をされているお立場から、より現場に即した、また高齢化の進む日本の医療の未来について、未来を担う西高生に熱く語っていただきました。生徒達は熱心にメモを取りながら聞いていましたが、なにより医療にむかう覚悟、また英語や数学の学習、挨拶ができコミュニケーションのとれる人間性といったことが医療従事者には必要であるとことを多くの生徒が感じていました。

 
三谷菅雄先生

  ()、鳥取県臓器移植コーディネーターの牛島愛先生にご講演をいただきました。鳥取大学医学部内にある、「公益財団鳥取県臓器・アイバンク」にお勤めで、日本の臓器移植の歴史的な経緯をはじめ、鳥取県の現在の状況まで話していただきました。日常よく聞く、どちらも心拍があって混同してしまいがちな「脳死」と、「植物状態」は、脳の状態が全く違うことや、「死」に向かい合った家族の心情を、具体例を交えてわかりやすくお話いただきました。聞いていた生徒たちは、医療従事者に必要な、基本的な知識と、冷静さをしっかり学びました

牛島愛先生

12:32 | 投票する | 投票数(0)
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