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鳥取県学生寮のご案内

 

災害復興支援

このたびの地震を受け、鳥取県のふるさと納税サイトから、災害支援の寄付金を受付が可能となりました。御協力をお願いいたします。
ふるさと納税
http://www.pref.tottori.lg.jp/261290.htm
 

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新聞部 活動日誌

新聞部
2013/01/02

今年度の活動の様子

Tweet ThisSend to Facebook | by:yoshioka_di
 
 H24年度はついに念願の第36回全国高等学校総合文化祭(富山大会)へ出場しました。

 
 総合開会式(富山市芸術文化ホール)ではすべての鳥取県の文化部を代表してあいさつをおこないました。
 
 新聞部門(高岡市)では、各都道府県で選ばれた代表の生徒とともに街へ出て取材をし、交流新聞作りをおこないました。
 高い意識をもった仲間と親睦を深めるとともに、新聞作りに対する熱意に刺激をうけました。
 
        
       

 今後も少ない部員ですが、地道に学校新聞を作っていきたいと思います。
  

 
 

09:49 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2013/01/01

活動報告

Tweet ThisSend to Facebook | by:舎監長
県高校新聞コンクール 優秀賞
来夏 全国高総文祭富山大会へ

平成23年度鳥取県高等学校新聞コンクール表彰式は11月14日、倉吉市山根の倉吉体育文化会館で行われ、倉農新聞は優秀賞(10校中3位)に選ばれた。最優秀賞は倉吉西高が受賞した。
この結果、倉農新聞部は平成24年夏に富山県で開催される「全国高等学校総合文化祭」に2人が出場できるようになった。新聞部が復活してから2年目、全国切符を手にした部員たちは大いに喜んだ。
倉農新聞が評価された点は、年間12号を発行した活動量、基本に忠実な紙面づくり、写真撮影の技術など。また、「国本」「まだ陽は高い」など農高ならではの連載記事「倉農名所」は、過去の歴史を現代によみがえらせるものとして高く評価された。
このコンクールの審査は、昨年10月から今年9月までに発行されたすべての新聞を対象に、県内高校新聞部顧問3人と外部審査員3人で行われた。発行回数や記事の内容、編集技術などの項目ごとに採点され、合計得点で賞が決められた。


賞状をポーズを取る部員たち


09:35 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)