環境対策(TEAS)

青谷高校の環境対策への取り組み

青谷高校は2011年4月8日にTEAS(テス):鳥取県版環境管理システムの審査登録が完了しました。
今年で8年目です。

TEAS(テス)って何?

近年、学校においても環境配慮活動への取組が求められています。
TEAS(テス)における活動は、  
 
のサイクル(PDCAサイクル)を用いて行いながら継続的に環境管理をしていきます。


青谷高校の取り組み

1.環境教育・環境学習を推進します

  〇環境教育ロングホームルーム、環境教育研修会の実施など 
   
 (環境教育ロングホームルームで風紀管理委員の生徒が、TEASの取り組みを説明中)
                       

2.省資源、省エネルギーを推進します

  〇教室の消灯、冷暖房電源のこまめな管理、女子トイレでの音姫利用など。
 

3.廃棄物の分類を適切に行い減量化に努めます

  〇ごみの減量と分別徹底、古紙回収ボックスの活用など 
   
   (ごみはプラスチックと可燃物を分け、ごみステーションでさらに分別する)     


4.環境保全活動を積極的に行い、地域への貢献に努めます

  〇1年次生による青谷海岸清掃活動、日々や学期末の清掃活動、地域清掃ボランティアへの参加など
   
 (青谷海岸を歩き回ってごみを拾う1年次生)(浜村駅前の足湯清掃ボランティアに参加の執行部の生徒)

5.環境に関する法規を遵守します

  〇法規、法律の遵守 

6.環境情報の公開及び活用を積極的に行います

  〇青谷高校ホームページを利用した情報公開など


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